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Rolleiflex 2.8 FX
Rolleiflex 4.0 FW
Rolleiflex 4.0 FT
主な特長 製品仕様 アクセサリー 作例写真
Rolleiflex 2.8 FX
Rolleiflex 4.0 FW
Rolleiflex 4.0 FT
名機の証
ローライフレックス二眼レフカメラのフレーム・ファインダー・フラップには、創業者フランケ&ハイデッケにちなんでデザインされた由緒ある“Rollei F&H”のエンブレムが使われています。また、全面のローライフレックスのロゴは30年代のローライに使われていたロゴがそっくり復元されています。外装は鰐皮風エンボス加工の牛革を主体に、クロミウム鍍金のエッジでエレガントに仕上げています。
歴史とともに受け継がれてきた
6×6サイズの魅力
6×6サイズが登場してから今日まで、長年にわたって世界中のカメラマン達に支持され続けている正方形フォーマットの魅力。それは長い歴史の中で、絶えることなく現代に受け継がれ、多くの人を魅了しています。正方形が持つフレキシブルな創造性は、画面サイズにとらわれることのない自由な発想と撮影後の融通性に大きく役立ちます。縦位置、横位置の概念から解き放された時、その創造性の広がりに感動し、新たな写真の世界を体験することでしょう。
Rolleiflex 2.8 FX
主な特長
原寸で見やすいフォーカシングスクリーン
ローライフレックス二眼レフカメラに装備されている、大きくて見やすいフォーカシングスクリーンは大変明るく、しかも原寸の6×6サイズです。スクリーン上に映し出される画像はダイナミックかつ鮮明で、クリエイティブな表現力をさらに高めてくれます。両目でスクリーンを見られるためピント合わせが素早くでき、同時にディテールまで注意を払うことが可能です。瞬間を逃さないカメラワークのために、理想的なフォーカシングスクリーンです。
フォーカシングスクリーン
理想的なカメラワークを支える機能
マグニファイヤー・ルーペを使用し、さらに大きな画像でのピント合わせが可能になります。また、フレーム・ファインダー・フラップを倒し、アイレベルでフレーム・ファインダーを見ることもできます。
ファインダー
TTL測光機能搭載
ローライフレックス二眼レフカメラには、レンズを通した光を測光するTTL測光機能が内蔵されています。TTL測光システムは最も信頼できる測光システムとして高い評価を受けており、ファインダー内の5個のLED表示の色が変化して、測光状況が判断できる構造になっています。2個のシリコンフォトセルによる中央部重点測光方式は、絞りやシャッタースピードも考慮しながら露出バランスを判断するシステムで、素早く、確実に理想的な露出を得ることができます。難しい露光状態においても、簡単な操作で信頼性の高い値を得ることができるのです。
さらに[ローライ・フラッシュアダプターSCA356]のアダプターを使用することにより、TTLオートフラッシュ機能を利用することができます。オートフラッシュ機能を利用すると、センサーが露光中のフィルム面から反射するフラッシュ光を測光し、自動的にストロボの光量を調整してくれます。ストロボ光調整は電子システムで制御されるので、露光に必要な光量を簡単に測定することができ、室内、屋外に関わらず、手軽に、理想的な露出値を得ることができます。
TTL測光機能 アンダー適正オーバー
Rolleiflex 2.8 FXRolleiflex 4.0 FWRolleiflex 4.0 FT
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